トレーサビリティシステム

  • 食の見える化
  • 畑の履歴書®
  • 搭載食品採用基準
食の見える化

「これ、だれが作っているのかしら?」
「産地表示は本当なの?」
「農薬はどれくらい使っているのかしら?」
食べ物は私たちの体をつくる根本だからこそ、履歴が気になるものです。
私たちは、この要請にこたえるべく、お客様が今見たい情報をリアルタイムにトレースできる食の安全追跡システムTM、「畑の履歴書®」を開発しました。
「どのような方法で栽培され」「いつ収穫され」「いつ加工され」「いつ出荷されたのか」、QR機能付き携帯電話またはパソコンからアクセスして、簡単に確認ができます。さらに、より安心便利にお使い頂くためにレシピ、使用方法、保存方法、遺伝子情報やアレルギー情報等も公開しています。
私たちは「食の見える化」に取り組んでいます。

食の安全追跡システム
食の安全追跡システム
履歴書の使い方
食の安全追跡システムQRコードを携帯電話で撮影して、手順どおり進みます 食の安全追跡システム 食の安全追跡システム
矢印 レシピ
ケータイでお料理TM
お客様の声入力ページへ
食の安全追跡システム 食の安全追跡システム 食の安全追跡システム
農産物情報や生産者情報 さらに、袋に記載の商品バーコードと生産ロット番号を入力すると・・・ 収穫日、加工日、出荷日等のさらに詳しい情報を見ることができます
履歴書15大機能
  安全安心のための機能 当社 A社 B社 C社
QRコードを商品袋に記載
レシピ情報の公開
お客様の声入力機能
農産物情報の公開
栽培暦の公開
肥料情報の公開
農薬情報の公開
使用方法の公開
保存方法の公開
アレルゲン情報の公開
十一 遺伝子情報の公開
十二 収穫日or年度の公開
十三 加工日の公開
十四 出荷日の公開
十五 お知らせ機能

畑・磯の履歴書®搭載食品採用基準

  • ①日本文化に根ざした伝統食材で、純国産品であること
  • ②産地が歴史的文化的に特定できること
  • ③生産者が生産者個人か、生産グループまで明確にさかのぼれること
  • ④農薬を使う場合には、法律で認められている範囲内で、かつ当社指定の農事暦に日付、使用目的や使用量を記録すること
  • ⑤加工を要する場合には、無添加、無着色であること
食の見える化
業界初のトレースシステム
(食料タイムス社 H18.3.14.掲載)
食の見える化
業界初のトレースシステム
(帝国ニュース H18.4.20.掲載)
食の見える化
乾物において新しい流通システムを構築
(下野新聞 H18.7.28.掲載)

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